業務内容

業務内容

業務分野

  • 繊維技術

    繊維原料から糸、布への加工技術および技術指導ならびに、それらの物性評価について高い専門性をもとに業務を遂行します。

  • 情報

    ネットワーク保守・管理、HP作成等

  • 加工技術

    機器・装置の設計製作ならびに加工機械の技術指導および保守・管理について高い専門性をもとに業務を遂行します。

専門技術業務一覧

  • 繊維技術

    繊維原料から糸、布への加工技術および技術指導ならびに、それらの物性評価等について業務を遂行します。

  • 加工技術

    機器・装置の設計製作ならびに加工機械の技術指導および保守・管理等について業務を遂行します。

  • 情報

    ネットワーク保守・管理、HP作成等に関する業務を遂行します。

  • 農場

    附属農場の圃場維持、研究教育関連植物の栽培管理ならびに農業機械の操作・保守管理等について業務を遂行します。

  • 分析機器

    各分析機器の担当者が保守・維持・管理ならびに使用や解析に伴う技術指導を遂行します。

各分析機器の詳細は左バナーの研究設備予約システムSimpRentにてご確認ください。

学部運営支援業務

共通機器WG

共通機器の利用料金、維持管理の運営を行なうことを目的としたWGであり、技術職員も当WGに参加しています。

広報委員会

教育研究活動の広報、模擬授業やオープンキャンパス、広報誌作成、ホームページ運営等、繊維学部の広報活動に技術職員も参加しています。

安全衛生委員会

・衛生管理者
・薬品管理専門部会

衛生管理者免許を保有する技術職員が安全衛生委員会に所属し、巡視や薬品管理、排気設備の点検などに関わることで、職場の安全衛生管理に努めています。

LCA人材育成
コンソーシアム

2023年8月に設立された繊維産業におけるLCA人材育成コンソーシアムに参加しています。

学部運営支援業務

共通機器WG

共通機器の利用料金、維持管理の運営を行なうことを目的としたWGであり、技術職員も当WGに参加しています。

広報委員会

教育研究活動の広報、模擬授業やオープンキャンパス、広報誌作成、ホームページ運営等、繊維学部の広報活動に技術職員も参加しています。

安全衛生委員会

・衛生管理者
・薬品管理専門部会

衛生管理者免許を保有する技術職員が安全衛生委員会に所属し、巡視や薬品管理、排気設備の点検などに関わることで、職場の安全衛生管理に努めています。

LCA人材育成
コンソーシアム

2023年8月に設立された繊維産業におけるLCA人材育成コンソーシアムに参加しています。

学部運営支援業務

共通機器WG

共通機器の利用料金、維持管理の運営を行なうことを目的としたWGであり、技術職員も当WGに参加しています。

広報委員会

教育研究活動の広報、模擬授業やオープンキャンパス、広報誌作成、ホームページ運営等、繊維学部の広報活動に技術職員も参加しています。

安全衛生委員会

・衛生管理者
・薬品管理専門部会

衛生管理者免許を保有する技術職員が安全衛生委員会に所属し、巡視や薬品管理、排気設備の点検などに関わることで、職場の安全衛生管理に努めています。

LCA人材育成
コンソーシアム

2023年8月に設立された繊維産業におけるLCA人材育成コンソーシアムに参加しています。

施設管理運営支援業務

先進ファイバー紡糸棟
(J1棟)

国内の大学では類を見ない生産規模の複合溶融紡糸装置が設置されている研究開発・試作設備であり、技術職員が保守管理・紡糸業務を担当しています。

繊維学部附属農場

・構内農場
・大室農場

附属農場はカイコや繊維作物を中心とした生物資源生産とそれらを利用した「研究」「教育」「地域貢献」を目的とした農場で、技術職員が管理・運営を行っています。

教育実験実習棟

・繊維工場
・機械工場

教育実験実習棟には多くの加工・試作機械が設置されており、機械・設備の保守管理等を技術職員が担当しています。

共通業務

・学生実験実習演習支援業務
・研究に関する技術的助言と支援
・技術部取扱機器の操作説明
    指導、観察助言指導
・産学官連携支援
・職場安全衛生に関する業務
・入試関連業務

施設管理運営支援業務

先進ファイバー紡糸棟
(J1棟)

国内の大学では類を見ない生産規模の複合溶融防止装置が設置されている研究開発・試作設備であり、技術職員が保守管理・紡糸業務を担当しています。

繊維学部附属農場

・構内農場
・大室農場

附属農場はカイコや繊維作物を中心とした生物資源生産とそれらを利用した「研究」「教育」「地域貢献」を目的とした農場で、技術職員が管理・運営を行っています。

教育実験実習棟

・繊維工場
・機械工場

教育実験実験棟には多くの加工・試作機械が設置されており、機械・設備の保守管理等を技術職員が担当しています。

共通業務

・学生実験実習演習支援
・研究に関する技術的助言と支援
・技術部取り扱い機器の操作説明、指導、観察助言指導
・産学官連携支援
・学外貢献、地域支援
・職場安全衛生に関する業務
・入試関連業務

保持資格

金属の溶接や溶断等を可燃性ガスや酸素を用いて実施する技能。

金属電極と被溶接物の間にアーク火花を発生させ、溶接・溶断等を行う技能。

グラインダーに取り付ける研削砥石の取り扱い等に関する技能。本教育を受けた者以外は、研削砥石の取替え又は取替え時の試運転を行ってはならない。

チェーンソーを使用した伐木等に関する技能。

刈払機(草刈機)の取り扱い及び、運転業務に関する技能。

フォークリフトを運転して荷物の運搬等実施できる技能。

作業床の高さが10メートル未満の高所作業車の運転に関する技能。(道路上を走行させる運転は除外)

荷物を玉掛け用具によって掛け・外す作業に関する技能。

小型移動式クレーン(つり上げ荷重5t未満)の運転作業に関する技能。

特定化学物質及び第四アルキル鉛等を取り扱う業務に関する技能。

「有機溶剤作業主任者」とは、①作業に用いる有機溶剤による汚染や溶剤の吸入を防いだ作業方法を決定し、従事労働者の作業を指揮するほか、②局所排気装置、プッシュプル型換気装置または全体換気装置の点検、③保護具の使用状況の監視、④タンクの内部における作業の有機溶剤中毒防止措置が講じられていることの確認をする責任者。

(公益社団法人 東京労働基準協会連合会HPより抜粋)

消防法で定められた全ての種類の危険物について取り扱うことができる技能。

常時50人以上の労働者を使用する事業場では、衛生管理者免許を有する者のうちから労働者数に応じ一定数以上の衛生管理者を選任し、安全衛生業務のうち、衛生に係わる技術的な事項を管理させることが必要です。
第一種衛生管理者免許を有する者は、すべての業種の事業場において衛生管理者となることができます。
主な職務は、労働者の健康障害を防止するための作業環境管理、作業管理及び健康管理、労働衛生教育の実施、健康の保持増進措置などです。

(公益財団法人 安全衛生技術試験協会HPより抜粋)

エネルギー消費設備の維持・管理、使用の方法の改善及び監視等エネルギー管理に関する資格。

電圧5万ボルト未満の事業用電気工作物について、工事・保守等を行う技能。

自動車の点検及び整備並びに自動車車庫の管理に関する技能。

エネルギー消費設備の維持・管理、使用の方法の改善及び監視等エネルギー管理に関する資格。

廃棄物の処理・清掃および管理全般に係る業務に関する技能。

X線による障害の防止措置業務を遂行する。

ボイラー(小規模・小型ボイラーを除く。)は、ボイラー技士の免許を受けた者でなければ、取り扱うことができません。
二級ボイラー技士はごく一般に設置されている製造設備あるいは暖冷房、給湯用のエネルギー源としてのボイラーを取り扱う。
(公益財団法人 安全衛生技術試験協会HPより抜粋)

AEDを含む救命手当に加えて、骨折や火傷等の応急手当や搬送方法に関する知識を有する。

AEDの使用方法や心肺蘇生に関する知識を有する。